月刊マクロビオティック5月号に記事が掲載されました


 

ci_macrobiotique_201405_2s

日本CI協会さんが発行する月刊マクロビオティック5月号に、弊社代表の五十嵐廣子の連載記事が掲載されました。

今回のトピックは、

  • 男女の産み分け
  • マクロとミクロ
  • 産み分けも子育ても実践と協力

 

今も昔も後継者問題はつきものです。昔の平均寿命は今よりもずっと短かったこともあって世代交代のサイクルも早い分、切実な問題だったことが窺えます。

そうやって古くから「男女の産み分け願望」は絶えず存在し、たくさんの人が研究され実験され統計をとられてきました。産み分けは日本だけの話ではなく、世界各国共通のテーマで、その分だけたくさんの方法が存在します。特に知られているものに「中国式」「ブラジル式」とういものがあります。これらは統計学のようなもので、カレンダーに当てはめ予測します。カレンダーに当てはめるだけなので、我が子や周りの人にも試してみましたが、これが結構当たっていることに驚きます。機会があったら試して欲しいものです。

冒頭より

 

男女どちらであっても、私は親バカに変わりありません。

 

掲載記事:「我が子に教わる食養生」
掲載ページ:p.28〜p.29

 

月刊マクロビオティック
http://www.ci-kyokai.jp/bgks.html

 

どうぞお手にとってご覧ください!

 

ci_macrobiotique_201405_1s

 


Top