月刊マクロビオティック4月号に記事が掲載されました


 

 

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日本CI協会さんが発行する月刊マクロビオティック4月号に、Veganic Japan代表の五十嵐廣子の連載記事が掲載されました。

 

今の日本では、子供が欲しくても財政的な余裕がなく産めないという女性が増えているそうです。

実は私も子供を産むまではそうだと思っていました。「お金を蓄えなくては子供が産めないものだ」とか「自分の時間が奪われる」と思い込んでいました。ましてや自然育児なんて、更にお金がかかるに違いないと。

しかし、実際に妊娠し自然育児を選んだら、お金はかからないし、結構時間もあって好きなことをできるし、マクロビオティックの食事のお陰で子育てが楽で子供の可愛さも子育ての楽しさも存分に満喫している現実が待っていました。

冒頭より

 

今回のトピックは、

  • 妊娠と出産
  • 医療費の負担
  • 消耗品
  • 食費

 

妊娠・出産に関わる経済的負担について見直してみようというお話。

通常の育児、自然育児、海外での育児ではいずれも事情が異なります。

 

掲載記事:「我が子に教わる食養生」
掲載ページ:p.28〜p.29

 

月刊マクロビオティック
http://www.ci-kyokai.jp/bgks.html

 

どうぞお手にとってご覧ください!

 

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